次期クラムシェルグリル搭載予定!メタルニットシュバンクバーナー実験
(2001.03.15 大阪府東大阪市六万寺町本社工場にて)
新素材メタルニットバーナー用の耐熱金属繊維です。
シーケンス制御のブラスト式燃焼供給ユニットです。(ブラスト式燃焼とは?自動車の
ターボチャージャーの様に、タービンブロアを用い強制的にガス燃焼を行う装置の呼称です。
自然吸気式に比べ、強力な燃焼と安全な着火&消化が簡単に行うことが出来ます。
難点は?上記器具を混載する為、どうしても装置自身が大型になることです。)
バーナー燃焼表面です。(最高表面温度1,000℃まで出力が可能です。)
上記の新型ユニットを用い遠赤外線効率を上げ
医食同源技術を最大限に活用します。