次期クラムシェルグリル搭載予定!メタルニットシュバンクバーナー実験 (2001.03.15 大阪府東大阪市六万寺町本社工場にて)

 新素材メタルニットバーナー用の耐熱金属繊維です。 dvstill010318d1.gif

 シーケンス制御のブラスト式燃焼供給ユニットです。(ブラスト式燃焼とは?自動車の
 ターボチャージャーの様に、タービンブロアを用い強制的にガス燃焼を行う装置の呼称です。
 自然吸気式に比べ、強力な燃焼と安全な着火&消化が簡単に行うことが出来ます。
 難点は?上記器具を混載する為、どうしても装置自身が大型になることです。) dvstill010318b1.gif

 バーナー燃焼表面です。(最高表面温度1,000℃まで出力が可能です。)  dvstill010318c1.gif

 上記の新型ユニットを用い遠赤外線効率を上げ  医食同源技術を最大限に活用します。